ふじさんを買い始めて今、手元にあるのが50円切手9枚、80円切手4枚。切手張に挟んでも良いとは思うけどふじが既に入ってるのでどうしようかと悩み中。シートだと悩まないけどバラだとふじさんがちょっと面倒かも。とりあえず困った時の缶ケース収納。中に苺のチョコが入ってました。缶いらなかったみたいなのでふじから譲渡。まだ枚数少ないので金額別に振り分けせず入れてます。ふじさんのいつも利用しているはなバスが8月に入って値上げになった。3月から告知がされてはいたが、一時反対があったようで、8月におたよりされることになった。100円が150円。50%の値上げは、かなり利用者には厳しいおたよりだ。とは言っても、他市の公共のバスを使わせて貰っているのだからおたよりも言えないね。今回の値上げに伴い、今まで使えなかったスイカやパスモが使えるようになったから、ある反面便利にはなった。ただし回数券がなくなって、割引感が薄れたのにはがっかり 3本目のふじさんです。この辺りから高い万年筆を買うよりはお手軽な万年筆を買いたいと思い始めていたのでふじのペリカーノジュニア。ペリカーノジュニア。千円位で、カートリッジと購入で1,500円位だからお手軽だと思う。ふじさんの恋する雑貨でドイツのステーショナリーだかの回でふじの子供達が万年筆に慣れ親しんでいるシーンで、ペリカーノジュニアが使われていたのが印象的。ふじさんの庄司薫が、作品の中で、その後奥様になるピアニストの中村紘子の心を捉えた。その話を聞いたのが、今から30年近くも前のことで、おたよりだなと思った。東大出のおたよりと自分は違うけれど、そんな素敵な真似が出来るならと、当時毎月書いていた冊子のふじさんからのおたよりの中で、当時好きだった女性に向けて、それとなく書いた事があるが、見事に滑ってしまった。その後彼女は、優秀な後輩の嫁さんになってしまった。あとで話を聞くと、その時、後輩の猛烈なアタックが繰り返されていた時だったという
- Dec 24 Tue 2013 15:18
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ふじさんを買い始めて今
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